伝統の技とクリスタルの煌めき

メモリアルボトル

江戸切子

熟練の職人が手作業でカットした「江戸切子」は、彫りの深さ、精密さ、
デザインの格調の高さから国内外で高い評価を受けています。
透明度が高く宝石のような煌きを宿したクリスタルガラスは永遠の輝きを放ちます。
カガミクリスタル 謹製
1934年、日本初のクリスタルガラス専門工場として、各務鑛三によって創立されました。
宮内庁御用品として納入実績もございます。
その彫りの深さ、精密さ、デザインの格調の高さから、国内外で高い評価を受けています。

色被せクリスタルガラスは、無色透明なクリスタルガラスの表面に、更に薄く色クリスタルガラスをかぶせる技法で、
ガラスの層を重ねることにより、カットや彫刻をほどこすと下層の無色透明なクリスタルガラスが現れ、色クリスタルガラスとの鮮やかなコントラストが生まれます。日本初のクリスタルガラス専門工場であるカガミクリスタルでは、
赤の色被せクリスタルガラスに純金を使う独自の製法を継承し、金赤色と呼ばれる名品を世に送り出しています。

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